



3つの言葉をブランドに込めました
「F」:Female(女性)
「!」:感嘆、強調、納得
「A」:Answer(アンサー)
女性の悩みは、
それぞれ違います。
相談しにくい、
どうしたらよいか分からない、
そんなお困り事を解決する、
アンサーとなる製品を提供します。


腟カンジダとは、
腟内の常在菌のバランスが崩れたり
(妊娠、抗生物質の使用など)、
疲労などによる免疫力の低下により、
カンジダ属真菌が異常増殖することで
起こる腟炎です。
症状の特徴は
「かゆみ」と「おりものの変化」。
かゆみは非常に強く、
灼熱感を感じることもあります。
また、おりものが白く濁り、
ポロポロした感じになるのも
特徴です。





〈調査概要〉
※女性20~50才代 回答者数30,008人 2010年5月インターネットによるアンケート調査(読売広告社調べ)

腟カンジダに
なったことがある女性
約5人に1人


カンジダを再発した女性
約2人に1人

腟カンジダは
デリケートエリアの症状なので、
恥ずかしい病気と
思っている人が多いようです。
でも、決して
恥ずかしい病気ではなく
女性なら誰にでも
起こる可能性があります。
調査では女性の5人に1人が
発症経験があり、
その中でも約2人に1人は
再発を経験する、
よくある疾患です。


腟カンジダは軽症の場合に、
まれに自然治癒する可能性があると
いわれています。
しかし、基本的には腟内で
一度増殖した菌は、
治療をしないと
改善されません。
月経周期やおりものの
自浄作用により、一時的に
カンジダ菌が外に流れ出て症状が
気にならなくなり、
治ったと勘違いするケースが
ありますが、
症状が軽くなった
ことを治ったと思い込むと
再発に繋がる可能性があります。

早期に医療機関を
受診し治療を開始しましょう。
放置すると不快な状態が続き、
症状を悪化させてしまう可能性が
あります。
また、カンジダ症は
男性にも見られる症状のため、
腟カンジダを放置していると、
性行為をした際にパートナーに
感染する可能性があります。
再発した場合は
薬局やドラッグストア、
またはオンラインショップ※で
再発治療薬を購入し、
自分で治すことも可能です。
※オキナゾールL100のみ




デリケートエリアの
かゆみや赤みなどがある場合、
腟カンジダ以外に
接触皮膚炎(かぶれ)が考えられます。
接触皮膚炎(かぶれ)は、
下記の原因などによって炎症が起きます。
・下着の擦れ
・生理用品の繊維
・汗やムレ
・摩擦や圧迫による刺激

これらの刺激を受けた部位に、
かゆみや痛み、赤み、腫れなどの
症状が出ます。
デリケートエリアのかぶれに対しては、
まず原因と思われる物質や刺激を取り除き、
炎症やかゆみを止める塗り薬などを使って
対処しましょう。
薬を塗ってもよくならない、悪化した、
あるいは何度も繰り返す場合は
原因が取り除けていないことが
考えられますので
医療機関を受診しましょう。

【調査概要】女性20~50代、回答者数987人、2025年9月インターネットによるアンケート調査、調査委託先:読売広告社

皮膚トラブルを抱えている
女性約2人に1人

【調査概要】1年以内にデリケートエリアの皮膚トラブルを経験した女性20~60代、回答者数3,127人、2024年12月インターネットによるアンケート調査、調査委託先:読売広告社
※上位5項目を抽出

原因の多くは
かゆみ・かぶれです
【調査概要】1年以内にデリケートエリアの皮膚トラブルを経験した女性20~60代、回答者数2,465人、2024年12月インターネットによるアンケート調査、調査委託先:読売広告社
※上位5項目を抽出

かゆみの主な原因は、
生理用品による
かぶれやムレ・発汗・摩擦や
刺激などです
腟カンジダ同様にデリケートエリアの皮膚トラブルは身近なものです。
しかも、その多くは「かゆみ」で、
かゆみの原因として
「生理用品によるかぶれやムレ」
「発汗」「摩擦や刺激」
「おりもの」「経血」「ストレス」が
挙げられています。
かゆみの原因は
日常の中に潜んでいます。

ステロイド軟膏
クールクリーム
チュアブル錠

